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江刺体育文化会館使用料

使用料 (江刺体育文化会館条例第9条・10条並びに奥州市公の施設使用料減免規定による)

使用区分

使用料 (単位:円)

午前9時~

午後1時~

午後6時~

午後1時まで

午後6時まで

午後10時まで

午後6時まで

午後10時まで

午後10時まで

ホール①

9,900円

23,100円

33,000円

13,200円

30,800円

17,600円

ホール②

12,800円

30,000円

42,900円

17,100円

40,000円

22,800円

ホール③

14,800円

34,600円

49,500円

19,800円

46,200円

26,400円

ホール④

17,800円

41,500円

59,400円

23,700円

55,400円

31,600円

ホール⑤

19,800円

46,200円

66,000円

26,400円

61,600円

35,200円

第1楽屋

550円

1,100円

1,650円

550円

1,100円

550円

第2楽屋

550円

1,100円

1,650円

550円

1,100円

550円

第3楽屋

550円

1,100円

1,650円

550円

1,100円

550円

第4楽屋

550円

1,100円

1,650円

550円

1,100円

550円

会議室

200円 (1時間につき)


ホール① 入場料 0円   ホール② 入場料 ~1,000円   ホール③ 入場料1,001円~2,000円   ホール④ 入場料 2,001円~3,000円   ホール⑤ 入場料 3,001円~

備考

1 「入場料」とは、入場料、会費その他名称の如何を問わず、その催しにつき入場の対価として徴収する金銭をいう。

2 使用時間がこの表に定める使用時間に満たない場合においても、時間割計算は行わないものとする。

3 入場料の額に段階がある場合は、最高の入場料の額によりこの表を適用する。

4 入場料を徴収しないが、営利、宣伝その他これらに類する目的でホールを使用する場合は、3,000円を超える入場料を徴収する場合の使用料の額と同額とする。

5 会議室又は楽屋において、入場料を徴収し、又は営利、宣伝その他これらに類する目的で使用する場合は、この表に定める額の3倍の額とする。

6 ホールを専ら準備、撤去又は練習のために使用する場合は、この表に定める額の2分の1の額(10円未満の端数が生じた場合は、これを切捨てた額)とする。

7 会議室において、使用時間に1時間未満の端数が生じた場合は、1時間とする。

8 使用時間がやむを得ない理由によりあらかじめ許可された使用時間を超える場合は、その超える時間1時間につき、午前9時前の場合及び午前9時から午後1時までの場合は午前9時から午後1時までの、午後1時から午後6時までの場合は午後1時から午後6時までの、午後6時から午後10時までの場合及び午後10時後の場合は午後6時から午後10時までの使用料の額(備考5の適用がある場合は、その適用後の額)の1時間当たりの額(10円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てた額)を加算した額とする。この場合において、その超える時間に1時間未満の端数が生じた場合は、1時間とする。

9 減免に寄り10円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てた額とする。


付属設備使用料 (江刺体育文化会館条例施行規則第6条並びに奥州市公の施設使用料規定による)

名   称

使用区分

入場無料

入場有料

放送設備 

1回につき

1,100円

2,200円

舞台照明 

1回につき

1,100円

2,200円

ピンスポットライト

1回につき

1,100円

2,200円

ピアノCFⅢ

1回につき

4,400円

4,400円

音響反射板

1回につき

2,200円

2,200円

冷房設備(ホール)

1時間当たり

3,080円

3,080円

暖房設備(ホール)

1時間当たり

2,750円

2,750円

冷房設備(控室)

1時間当たり

 100円

 100円

暖房設備(会議室/控室)

1時間当たり

 100円

 100円

備考

1 備品以外の器具、機材の持ち込みにより電気を使用するときは、1キロワット当たり1回につき110円を別に徴収する。

2 使用回数は、ホール及び楽屋(以下「ホール等」という。)においては午前9時から午後1時まで、午後1時から午後6時まで及び午後6時から午後10時までをそれぞれ1回として計算し、ホール等以外の施設においては4時間までを1回、8時間までを2回、8時間を超える場合を3回として計算する。

3 使用する時間がやむを得ない理由により、あらかじめ許可された時間を超える場合は、その超える時間1時間までごとに、使用料の100分の30の額を徴収する。

4 この表により算出した使用料の額に10円未満の端数があるときは、これを切り捨てる、